「身体からのコーチングのご提案」

〜心を変えるのではなく意識変容へ〜

 

 


昨今は、メンタルヘルスの問題も深刻化していると同時にマインドフルネス

の認知から各企業でも・・・

 

「メンタルヘルスの一環として」

「仕事の効率アップ」

「メンタルの切り替え」

「コミュニケーションの向上」

「一人ひとりの潜在力の向上」

「業績アップ」

「団結力の向上」

 

などの理由から企業内での瞑想も活用されるようになってきています。

 

その中でも継続が難しいという声や時間的な制約など問題点もあるようですが・・

 

今までの研修は、心は心(心理学)意識は意識(意識改革)体は体(健康)と

アプローチが細分化しておりました。

それぞれの分野での深い学びはとても有効であります。

*左脳的理解は現実を動かす力になります。

 

 

昨今は、徐々に「やり方」から「在り方」へが主流になってきています。

 

在り方は外側からの知識で創りあげるものではなく、本来はその方の中から

顕れてくるもの(右脳の部分も働かせること)

*右脳的な部分の統合が身体も心も壊すこと無く、活かすことになります。

 

<エンボディのご提案は、三位一体プロジェクト (身口意)>

*マインドフルネスも身体を介すこと(呼吸)が鍵になります。

 

呼吸法、瞑想法のやり方の前に・・呼吸を利用して神経の過緊張を解く

 

1,脳の疲労回復、回路の正常化

2,脳、肉体の疲労(滞り)改善により、心の疲労が軽減

  (やる気、モチベーション、仕事の効率、コミュニケーション)

3,身体、意識(心)の解放と統合が、その方の思考となり、言葉となり

  在り方となる(三位一体の統合)

  単純に申し上げましと・・・

  身体の調子がいい⇒心も気分がいい⇒やる気がでる⇒

  コミュニケーションもスムーズ⇒仕事の効率(生産性)もあがる⇒

  調和が自然と取れる(仕事が楽しい)→業績にも影響


一度、脳のシステムはコントロールを失うと本来の働きに戻すのに物凄い時間とエネルギーが必要になり、それこそ大きなロスになります(身体も心もどちらも・・・)

*心療内科、精神科で様々な方々と対応させて頂いておりました。

 

定期的に身体にエネルギーを戻し、身体本来の働きがスムーズにかつ、

神経のシステムも正常化に戻すことで心も調和を取り戻します。

 

そんな習慣がひとりひとり身につくと社員一人ひとりの肉体の負担、精神的な負担も減り、コミュニケーションによる人間関係のストレスも軽減されてきます。

 


 

社員様、ひとりひとりが大切な財産(いのち)。

身体と心の健康、ひとりひとりの潜在的力の発揮は重要。

その中でも呼吸(息)は大切なキーワードです。


<対象者>

・リーダー向け

・女性リーダーの方

 *特にリーダの方の身体、心、意識の合一は重要

・ストレスをパワーに変える力の開発

・集中力、生産性、創造性、協調性など

・全社員メンタルヘルスの予防、啓発、意識改革