秋桜=コスモス

皆さんおはうようございます(^o^)

 

近所に咲いていた秋桜(あきさくら)

 

秋の代表花。

 

 

いかにも日本らしい名前ですが、明治のはじめごろに渡来した外来種。

 

容易に栽培でき、丈夫で手間がかからないので、明治の末には全国的に広まったのだという記述も・・・

 

原産はメキシコらしいです。

 

別名コスモスとも言われています。

 

百恵ちゃんの歌で日本人は秋桜=コスモスがイコールになっています(^o^)

 

あの歌昭和52年だそうで・・・小学生・・・

そして歌っていた百恵ちゃんは18歳

 

作詞作曲はさだまさしさん

 

なんだか昭和の歌詞って心に染みる

いいですね昭和って・・・

 

そして

コスモスの語源はギリシャ語の「秩序」「調和」「美しい」

という意味の「Cosmos」の言葉に由来する。   

 

それは群生で咲いていることが多い花のコスモスが、同じ時期に、同じくらいの高さで、整然と咲く様子は、まるで秩序だった宇宙のシステムのように見えたからという説も・・

 

コスモス=宇宙そのもの

わたしたちそのもの

 

今年はコスモスを鑑賞する時にそのことを感じながらみてみるとこの秩序だった宇宙を身近に感じれるかもしれません

 

そこには特別視も分離もない

 

わたしたちはどの瞬間も秩序の中で存在していて

秩序通りに生き、生かされ今に至っています

 

この宇宙は秩序であり、リズム(波)

そうリズム(波)

*波=意識(想い)

 

波がこの世を創っている

 

今日は百恵ちゃんの歌を久しぶりに聞いて

秋を感じてみてください(*^^*)

今日も素晴らしき一日をお過ごしください(*˘︶˘*).。.:*♡