神聖地球(^^)

皆さんおはようございます^_^

 

今日は旧暦でいうと元旦。

 

旧暦のリズムは太陰太陽暦

 

月のリズムを基準にされたもの

 

女性は月のもの(生理)が毎月訪れることで

自然界のリズムと同調し、そして自然循環していた

 

生理はいのちをつなぐ大事なもの

 

女性が毎月卵さんを創り

時とタイミングで精子さんが融合(合う)

 

 

人と人が会うことで愛が生まれ

卵子さんと精子さんが合うこといのちが継がれていく

 

地球ってどこまでいっても愛なのですね♡

 

 

人間だけでなく植物も動物も愛によっていのちが継がれ生態系が保たれ

 

そのおかげで今、こうして生きていられる

 

このブルーの置物を見た時に「地球」を感じていました

 

今、地球が生まれ変わろうとしている

私達もその波の一部として存在している

 

新生地球⇒神聖地球

 

明け方地震がありましたね(揺れました)

 

揺れる=振動

振動することで調整されていく(調整されていっているのを感じていました)

 

新しく生まれ変わるというよりも

人が人ではなく「霊止=日止」だと思い出すことなのかなと・・・

 

かなり昔に学んでいた古神道でもそう言われていたことも思い出し

 

日とは太陽の「陽」のことでもあり、光のことでもある

 

太陽信仰の国に生まれてきている私達は特に「お日様」との関係が深い

 

お日様そのものが神の働きで

その働きを促すのが「陽」であり「光」

 

それによって自然に成長していく

*地球のすべての生命体は光(陽)がなくてはいのちが途絶えてしまう

 

私達は「霊」という光が止まっている(留まっている)

でもその光は、止まっているのではなく

 

瞬間瞬間動いている(振動によって)

*太陽も動き続けていますね^_^

 

霊止(日止)ということを思い出すということは

こころの中心(中真・中神)を思い出すということ

 

そこにあるのは、皆共通に在る純粋な想い(意)

*凶悪犯??(ただの概念)と言われている人だってそうなのですが・・・

 

そこに還れば(意)を向ければ元々の陽(光)を感じることができる

 

胸に手を当てて息をしてくださいってよくお伝えさせて頂いているのは

そういうことでもあるのです

 

元々の陽(光)・純粋な生(いのち)を思い出していくと

なんだか身体が温かくなります

*身体が温かく感じる⇒熱おびる=振動が起こっている(循環しはじめている)

 

そう「温かい」という感覚とつながる

*からだが温かい=心が温かい⇒こころが開かれ徐々に穏やかになっていく

 

そうすると太陽の光のように自分も人も自然と照らしていることになる

 

私が照らさなくてはと太陽は頑張らない(^^)

*私も頑張っていた時があったなぁ〜 愛おしい。

 

天からの陽(光)と地(大地=地球)

それぞれの相反するもの(本来は同じ)振動し合って成り立っている

 

その振動ととも生きていると感じれば感じるほど

 

また振動し(心が震え)

 

元気になっていく(元気が当たり前になっていく)

*元気になろうとしなくてもよくなる

 

いつもお伝えは同じ(*^^*)

 

聞き飽きましたね〜

 

でも繰り返しのインプットが自然なアウトプットになるのです

(知識で覚えようとしたものは日常に繋がりにくいかな(^^)人にもよりますが・・・)

 

今日は新年「開けまして」なので・・・

こころを開き

 

今日一日も楽しみましょう(*˘︶˘*).。.:*♡