チーちゃん命日さん

皆さんおはようございます(*^^*)

 

今朝も冷たさを感じる朝です。

 

昨日はこちらも雪がちらちらっと舞い

ました。

 

冬は冬の感覚

春は春の感覚

 

感じられることは有難きこと。

 

 

感じられる力は磨けば(眼差しを注げば)

磨くほどに高まり、そして深まっていく

 

それが自分の悦びだけでなく、周りにも(特に家族には)影響するのが面白い

 

すべては映しの世界だから・・・

 

さて、今日はわたしの大好きな大好きなチーちゃんの命日さん。

 

今でも感じる

 

抱いた時の重さ、感触、醸し出すエネルギー感、毛並み・・・

書かせて頂きながらありありと感じる

 

わんちゃんは永遠の子供

 

でもわたしにとってチーちゃんは親のような、いやそれさえも

超えた存在でもありました

 

多分、あんなに達観している犬はいない(わ〜犬バカ(*^^*))

と思えるくらいに落ち着いていて、優しくて、しつけいらずで・・・

 

いつも私を包み込み、癒やし、慰め、どんなときもそっと側にきて

ただただ共にいてくれた

(お尻をくっつけたり、膝にちょこんと寝たりして)

 

わぁ〜駄目だ〜涙が止まらない

 

もう一年も経つのか〜

 

一回心臓が止まってから奇跡的な蘇り

私達に1週間存分にお別れの時間までくれた。

 

だいぶ足腰立たなくなってきてから「お散歩行こう」

っていったら意識だけはあり立ち上がろうとして・・・

 

でも立ち上がれないことにがっかりした表情は今でも忘れません

 

最後、散歩に行けなかったら青空でもみせてあげようと抱っこして外へ

 

そしたら目が大きく開いて嬉しそうに・・

*きっと楽しく散歩していた時のことを思い出しのかな

 

 

思い出してあげるのが一番の供養なので

ごめんなさい。

 

今日もブログにお付き合い頂きましてありがとうございます

 

チーちゃんの癒やしと愛が皆様に届きますように・・・♡

 

今日も素晴らしい週末をお過ごしください

(*˘︶˘*).。.:*♡